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2001/09/24

ポストイットの使い道(1)

 まずは、ノーマルな使い方として、本を読んだときなどにしおり代わりに貼る、というのがあります。これは、付箋紙の本来の使い方ですね。ただし、普通のしおりのように「ここまで読んだ」という目印としてではなく、「ここはあとでまたチェック」というようなときに貼ると便利。いくつでも貼れますし、本を開いても、持ち歩いても、落ちる心配がない。いらなくなったら剥がせるし。本や資料のまわりにポストイットの先っぽが飛び出しているのを見ると、なんとなくすごいように見えたりします。真剣に読んでいるような印象を、まわりに与えることができます。ただし、あんまりたくさん貼ると、本のまわりがポストイットだらけになっちゃって、ちょいと格好悪いかもしれません。どれがホントに重要なのかも、わかりにくいですし。貼るのは適度な数にしておいた方が、見た目も良いでしょう。って、別に人様にアピールするために貼るわけじゃないんですけどね。

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